F.T.B.W.
by fuzuki-2009
Flower Shop
b0167670_1951118.jpg

Nikon F-80D - havana, cuba



独裁政権の指導者に対する僕の持つイメージとは裏腹にハバナの人々がみな彼について親しみの籠った口調で語ってくれたのが印象的でした。
英雄か罪人か。後世の評価はいかに?
希代の革命家、スカトロ。もといカストロ。
[PR]
by fuzuki-2009 | 2011-12-15 20:39 | Nikon | Comments(2)
Commented by サミー at 2011-12-18 15:47 x
久方ぶりのお邪魔です(笑)。

ハバナの街で見かけるこういった何気ないシーンに温かなものを感じるのがキューバの魅力ですね。
革命の是非は別として、キューバのような国の在り方もあっていいんじゃないかと思います。個人的にですけど。
ただ、自分がそういった国で生まれて暮らして行きたいかと問われれば「ノー」です。
人は発展と共に楽しみややりがい、さらには苦しみも味わうわけで平等には生きられないものなんですよねぇ~。
答えは自分では分からないですが…。
Commented by fuzuki-2009 at 2011-12-18 19:39
>サミーさん
コメントありがとうございます。
お久しぶりです(笑)。
旅サイトいつも拝見してますよー。
個人的な感想ですがキューバとミャンマーの二か国が僕にとっては一番人々が親切に感じた国です。どちらも政治的、国際的にイメージはとても悪いですがそういった評価って旅して初めて分かることも多いですよね。
キューバ、世界でも稀な人種差別のほとんどない国で、そこも魅力であの人物の功績なのかなーと。
ハバナの街は本当に素敵ですよね。
<< Italian Tricolore Brats World >>


カテゴリ
全体
About My Blog
Monologue
Hasselblad
Rollei
Pentax
Leica
Nikon
Olympus
Contax
Voigtländer
Mamiya
Zeiss Ikon
Twin Lens Reflex
Bronica
Compact Camera
Ricoh Digital
Sigma
Polaroid
Toy Camera
N/A

フォロー中のブログ
気まぐれ
通りすぎた風景
120
journey.
stay。
Spur*
35mm+
か写![kasha!]


外部リンク

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧